JAZZ理論 lesson16 転調

JAZZ理論 lesson16 転調

転調とは曲の途中で、ある「調」から、違う「調」に移行する事。

聴いていてわかり易いのは曲の途中から長調・短調を切り替えたりするタイプの転調だと思います。

曲の中で使う場合には、途中一時的に転調して最後には最初の「調」に戻る事が多い。

2010年5月31日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:JAZZ理論

トラックバック&コメント

コメントは受け付けていません。