JAZZ理論 lesson19 コードネーム
コードについている「コードネーム」の決まりを覚えればコードの構成音がわかるようになる。
「Cm7-5」だと「ルートがCで短3度と減5度、短7度の音を持つコード」となる。
メジャーは省略しますので単にイニシャルだけの表記の場合はメジャーコードを指します。
また、完全5度の場合や、7度以上の音を持たない場合も省略される。
2010年6月4日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリー:JAZZ理論
コードについている「コードネーム」の決まりを覚えればコードの構成音がわかるようになる。
「Cm7-5」だと「ルートがCで短3度と減5度、短7度の音を持つコード」となる。
メジャーは省略しますので単にイニシャルだけの表記の場合はメジャーコードを指します。
また、完全5度の場合や、7度以上の音を持たない場合も省略される。
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